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3代目CX-5は「ドアミラーを含めた幅は従来モデルよりもスリム」

マツダ全般
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マツダの主力SUV「CX-5」

3代目モデルは、2代目モデルと比べてドアミラーを含めた幅がスリムだそうです。

情報元:大きくなったのに、なぜか運転しやすい。新型CX-5が_サイズの不安_を解消するワケ – 山口マツダ宇部店のブログ

情報元は「山口マツダ宇部店」のブログです。
こちらで宣伝している内容が以下の通り。

  • 3代目CX-5は、3代目CX-5よりもドアミラー全幅(通常時)は「38mm短い」、格納時は「8mm短い」
  • 狭い道でのすれ違いなどによりスムーズに感じる
  • 360°ビューモニターも標準装備で、より取り回しが快適に
ドアミラー全幅(通常時) ドアミラー全幅(格納時)
2代目CX-5 2,115 mm 1,900 mm
3代目CX-5 2,077 mm 1,892 mm
-38 mm -8 mm

3代目CX-5は「一回り大きくなった」という印象ですが、こういった数値で見ると意外にもスリムになっている部分もあるようです。実際に運転してみるとどんな感じなのか、2代目と比べてどんな感覚なのかが気になるところです。

情報元の「360°ビューモニター」の映像も必見です。
これをみると車幅感覚がよくわかりますので、見てみることをお勧めです。

後部座席が広くなり、結構評判が良いみたいですね。
欧州や北米でも順調らしいので、日本でも大成功の予感がしますねぇ。

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