マツダの主力SUV「CX-5」
3代目モデルの最上級グレードのみに採用されている15.6インチディスプレイについてです。
情報元は「YouTube」です。
広島マツダさんが3代目CX-5のLグレードに採用されている15.6インチセンターディスプレイとiPad(12.9インチ)を実際に比べてくれていました。
実際に比較している場面は「0:42」です。
こうしてみると、15インチって本当に大きいんですね。これだけ大きいとかなり地図などが見やすいかなと感じるかもしれません。
また、3代目マツダコネクトは画面の大きさでUI調整を行っていないらしいので、12インチだとエアコン操作部分もそのまま縮小されてしまうと海外で話がありました。
→3代目CX-5の「センターディスプレイ」に関する色々なお話
そう考えると、15.6インチの方がエアコン操作部分が大きく表示されるので操作はしやすそう。なので、おススメはやっぱり15.6インチなんですけど、Lグレードしか選択できないのが辛い。
これは次回の商品改良で中間グレードでも選択できるように変更してほしいですよねぇ。


