マツダの海外向け新世代EVセダン「MAZDA 6e」
オーストラリア仕様の実車レビューが登場しました。
情報元は「YouTube」です。
こちらでは、オーストラリア仕様の右ハンドル「MAZDA 6e」のレビュー動画が投稿されていました。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=a2n566kxzZg
右ハンドル仕様のMAZDA 6eは、とても新鮮ですよね。
ただ、MAZDA 6eは元々長安汽車の車両をベースとした車両ですので、シフト操作(ハンドル後ろのレバーで操作)がかなり独特となっています。それと、ステアリングスイッチも光沢仕様なので、指紋が目立ちそうですよね。
羨ましいところは「センターディスプレイに表示される車両がボディカラー同色表示」という点です。3代目CX-5では1色しか表示させることができませんが、MAZDA 6eやCX-6eでは、実際のボディカラーとシンクロしています。ここら辺は、3代目CX-5でもソフトウェアアップデートで何とかしてほしい。
以上です。
MAZDA 6eの右ハンドル仕様が売れれば、日本導入への一歩となります。
オーストラリアやイギリスには頑張ってほしいですねぇ。


