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タフトが2026年6月軽四輪車販売台数ランキングで12位(2,919台)」にランクインしていました

ダイハツ
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ダイハツの軽SUV「タフト」

2026年6月の軽四輪車通称名別新車販売速報で「12位」になりました。

情報元:2026年6月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報 – 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会

情報元は「一般社団法人 全国軽自動車協会連合会」です。
こちらの2026年6月の軽四輪車通称名別新車販売速報が発表されていました。

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. タント
  4. ムーヴ
  5. ルークス
  6. ハスラ―
  7. デリカミニ/eK
  8. ワゴンR
  9. ミラ
  10. アルト
  11. デイズ
  12. タフト(2,919台)
  13. ジムニー
  14. エブリイワゴン
  15. N-ONE

タフトの2026年6月は「12位(2,919台)」となりました。
前月と同じ順位ですが、台数は前月よりも微増となっています。

ライバル車のハスラーとはかなりの差をつけられてしまいました。
大きな違いだった「電動パーキングブレーキ&オートブレーキホールド」がハスラーにも搭載され、さらにはBSMが表重装備されるなど、装備でも大きな差をつけられてしまったタフトですが、まもなく商品改良が発表されます。

ダイハツ タフトの2026年商品改良の内容について

今月15日に発表されるらしいんですが、果たしてランキングに影響があるのか。ADASも進化はしていますけど、まだまだ作りこみが甘いですからねぇ。それとフルモデルチェンジまで、まだまだ遠そうです。

以上です。
ダイハツの「軽自動車向けストロングハイブリッド」はいつになるのか。そろそろダイハツも商品改良を加速していかないと、スズキとかなり引き離されてしまいそうですので、ダイハツには頑張ってほしいですねぇ。

前回:
タフトが2026年5月軽四輪車販売台数ランキングで12位(2,734台)」にランクインしていました

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