本日発表された「一部商品改良タフト」
ステアリングスイッチのデザインも変更されていました。
前回:ダイハツが「タフト」の一部商品改良を正式発表、ついにACCとLKCの性能向上
前回、タフトの一部商品改良が正式発表されました。
個人的に注目だったのが、ついに「ACC」や「LKC」の性能向上が実施されたことですよね。これは本当にうれしい。
他にもどんな変更点があるのかと調べていると、ステアリングスイッチも変更されていました。
画像引用元:【公式】タフトの外観・室内空間|ダイハツ
今まではとはかなり違う構造となりました。
液晶スピードメーターやスマートアシスト改良の影響により、次世代型に切り替わったのかもしれません。
これは欲しくなります。
タフトで気になっていた部分がバシッと改善されましたからねぇ。
ただ、センターコンソールのスマホ置き場&電動パーキングブレーキの位置は変更されませんでした。ここは廃止してほしかったんですけど、ここら辺はフルモデルチェンジまで待つしかなさそう。あとリアシートのリクライニングも。
以上です。
一部商品改良ですが、大きな変更がありました。
車検しないで乗り換えるなんて手もあるのかも…?


