ダイハツの軽SUV「タフト」
2026年商品改良タフトのサンバイザー(チケットホルダー)が改善されていました。
前回:2026年商品改良タフトの「ステアリングホイール」は今までと全く違うものになっていました
前回、商品改良されたタフトが色々と改善されていることを知りました。
ステアリングスイッチ、サイドミラーのウインカーライトなどなど、現行モデルユーザーにとっては羨ましいものばかりですが、さらに羨ましいと思えるものがありました。
それが 「サンバイザー」です。
画像引用元:ダイハツ工業株式会社
チケットホルダーの位置が変更されており、サンバイザー外側に設置されるようになりました。以前は、サンバイザーを下ろして、化粧直しミラーの蓋部分にチケットホルダーがあったんですよね。
正直、改良モデルの方が使いやすい。
わざわざサンバイザーを上げ下げするのがとても面倒くさいんです。なので、私はサンバイザーにゴムバンドを巻き付けて簡易チケットホルダーを自前しています。
2026年商品改良タフト、本当に顧客の声を反映してくれています。
ダイハツってこういう部分はとても積極的に動いてくれるのが魅力ですよねぇ。
さらに羨ましくなりました。



