マツダの電気自動車「MAZDA 6e」
マツダUKが解説動画を投稿していました。
情報元は「YouTube」です。
こちらでは、マツダUK公式アカウントが以下の動画を投稿していました。
MAZDA 6eでは、イグニッションボタンや始動ボタンは存在しておらず、キーを持った状態で運転席に座るだけで車両の電源がONになります。また、かなり特徴的なシフトセレクトレバーとなっており、これはかなり癖がありますよね。
また、運転を終えた時はブレーキを強く踏んでシフトセレクトレバーの先端を押すだけ。そしてそのまま下車すると電源がOFFになってロックがかかるという仕組みになっています。ハイテクですねぇ。
ただ、運転モードがカスタマイズできるのは良いですよね。
回生ブレーキ、パワーステアリングなども調整できるみたいですので、こういうのは欲しいなと思います。
以上です。
MAZDA 6eはかなりハイテク。
それにしてもMAZDA 6eではセンターディスプレイにボディ同色の車両を表示させることができるのに、3代目CX-5では出来ないのがちょっと疑問に思いますよね。3代目CX-5もすぐにソフトウェアアップデートで何とかしてほしいですねぇ。


