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タフトが2026年7月軽四輪車販売台数ランキングで10位(4,040台)」にランクインしていました

ダイハツ
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ダイハツの軽SUV「タフト」

2026年7月の軽四輪車通称名別新車販売速報で「10位」になりました。

情報元:2026年7月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報 – 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会

情報元は「一般社団法人 全国軽自動車協会連合会」です。
こちらの2026年7月の軽四輪車通称名別新車販売速報が発表されていました。

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. タント
  4. ムーヴ
  5. ハスラー
  6. ルークス
  7. デリカミニ/eK
  8. ワゴンR
  9. ミラ
  10. タフト(4,040台)
  11. アルト
  12. デイズ
  13. ジムニー
  14. エブリイワゴン
  15. N-ONE

タフトの2026年7月は「10位(4,040台)」となりました。
前月よりも2ランクアップで台数もかなりの増加となっています。

タフトは7月に2026年商品改良モデルが発表されましたが、それでも現行モデルがなかなかに健闘していて素晴らしい。なかなかニッチなモデルなんですけど、ダイハツを支えているモデルなのが面白い。

ただ、ライバル車のハスラーとは相変わらず倍以上の差をつけられています。ハスラーのコスパは非常に良いですし、後部座席もしっかり使えるハスラーとは比べられないんですよねぇ。そこらへんは割り切りが必要です。

私も商品改良タフトを見てみたいんですが、まだ展示車が販売店に届いておらず、現物を見ることができません。九州や愛知などでは展示車が届いているようですけど、関東圏にはまだ届いていないんですかねぇ。早く見たい。

以上です。
ダイハツの軽ハイブリッドを期待していますが、どうやら来年以降になるみたいですね。タントは8月末に商品改良が発表されるようで、そこではハイブリッドモデルはないそうです。普通車のトールもハイブリッドモデルが登場しないみたいですので、ダイハツ内部で何かあったのかもしれませんね。

前回:
タフトが2026年6月軽四輪車販売台数ランキングで12位(2,919台)」にランクインしていました

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