マツダの主力SUV「CX-5」
3代目モデルに採用された「DEA(ドライバー異常時対応システム)」が実際に動作している様子についてです。
情報元は「Facebook」です。
こちらでは、3代目CX-5で実際に走行して「DEA」を作動させている様子の動画が投稿されていました。
今までDEAが作動している様子は、DEA開発車両(MAZDA3)かCX-60&CX-80でしか見たことはありませんでした。ついにスモール群の量産モデルにもDEAが搭載されたんですねぇ。
センターディスプレイにはDEAが作動している様子がアニメーションで表示されており、これなら助手席に乗っている人も今現在怒っている状況が分かりやすそう。
今後、CX-5以外のスモール群にも採用してほしいですねぇ。

