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タフトが2026年3月軽四輪車販売台数ランキングで12位(4,932台)」にランクインしていました

ダイハツ
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ダイハツの軽SUV「タフト」

2026年3月の軽四輪車通称名別新車販売速報で「12位」になりました。

情報元:2026年3月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報 – 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会

情報元は「一般社団法人 全国軽自動車協会連合会」です。
こちらの2026年3月の軽四輪車通称名別新車販売速報が発表されていました。

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. ムーヴ
  4. タント
  5. ルークス
  6. ハスラー
  7. デリカミニ/eK
  8. ワゴンR
  9. ミラ
  10. デイズ
  11. アルト
  12. タフト(4,932台)
  13. N-WGN
  14. ジムニー
  15. エブリイワゴン

タフトの2026年3月は「12位(4,932台)」となりました。
前月と同じ12位ですが、販売台数は前月よりも増加しているという結果となりました。

ここ最近、タフトの順位は大きく変動しなくなりました。
相変わらずコスパの良いモデルではありますが、他社モデルと比べて全体的に装備が古く感じるようになってきましたねぇ。特にライバルであるスズキが怒涛の商品改良を続けており、ダイハツの魅力が少し薄れてきています(それでも価格面では輝いていますけど)

今年は、ダイハツも「軽自動車用ハイブリッド」を投入するという噂があります。まずは「タント」あたりからなのかもしれませんが、タフトにもハイブリッド仕様が出てくれると嬉しいですよねぇ。個人的に思うのは、やっぱりハイブリッド車だと停車した時にエンジン音がしないのは最高だと思います。停車して休憩したい時とかは重宝しますよね。

以上です。
そろそろタフトも商品改良をしてほしいなと思ったりしました。

前回
タフトが2026年2月軽四輪車販売台数ランキングで12位(3,894台)」にランクインしていました

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