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マツダの「新エンブレム」と「MAZDA」、「MAZDA TRANS AOYAMA」が新たな区分で申請されていました

マツダ全般
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マツダが申請している商標に新たな動きがありました。

情報元:商標ウォッチ

情報元は「商標ウォッチ」です。
こちらでは、本日公開されたマツダが申請した商標が3件ありました。

今回の区分は以下の通り。

■「マツダエンブレム」
→第1類(化学品),第2類(塗料),第3類(化粧品),第4類(油脂),第5類(薬剤),第6類(金属),第8類(手持ち器具),第10類(医用機器),第11類(環境制御器具),第13類(火器),第14類(貴金属),第15類(楽器),第16類(紙),第17類(絶縁断熱防音材料),第18類(革),第19類(非金属建材),第20類(家具),第21類(家庭用器具)

■「MAZDA」
→第1類(化学品),第2類(塗料),第3類(化粧品),第4類(油脂),第5類(薬剤),第6類(金属),第8類(手持ち器具),第9類(機械器具),第10類(医用機器),第11類(環境制御器具),第13類(火器),第14類(貴金属),第15類(楽器),第16類(紙),第17類(絶縁断熱防音材料),第18類(革),第19類(非金属建材),第20類(家具)

■「MAZDA TRANS AOYAMA」
商品役務アイスクリーム用凝固剤,家庭用食肉軟化剤,ホイップクリーム用安定剤,食品香料(精油のものを除く),茶,紅茶,コーヒー,ココア,ミルク入りコーヒー飲料,氷,菓子(肉・魚・果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く),パン,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガー,ピザ,ホットドッグ,ミートパイ

以前の新生徒は異なる区分になっていますね。
TRANSは、首都圏初ブランド体験スペースということで併設カフェが存在するということがマツダから発表されていましたね。その関係なのかもしれません。

それと新エンブレムととMAZDAがいつ正式採用されるのか。
次期CX-5に採用されるのか、それとも2027年のEV車に採用されるのかが注目ですねぇ。

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