マツダの第7世代コンパクトSUV「CX-30」
2026年モデルで初採用された「ブラックエンブレム&バッジ」と「ホワイト&グレーのシート」をみてみます。
前回:マツダUSAが「2026 CX-30」を正式発表、ブレーキLSDと最新ダンパー採用で乗り心地改善
前回、マツダUSAが「2026 CX-30」を正式発表しました。
こちらでは乗り心地改善に注目しましたが、今回は「ブラックエンブレム&バッジ」と「ホワイト&グレーのシート」を見てみたいと思います。
■ブラックエンブレム&バッジ
■ホワイト&グレーシート
画像引用元:Mazda USA
まずは「ブラックエンブレム&バッジ」です。
かなりなブラックとなっており、よくみるカスタマイズが純正化した感じとなっていますねぇ。銀色だとちょっと目立ってしまいますので、これはかなり需要がありそうです。
次に「ホワイト&グレーのシート」です。
全体的にグレー(スエード調)が占めており、要所でホワイトのレザーとなっているみたいですね。これはかなりお洒落ですので、人気が出そう。マツダのシートってお洒落で良いですよねぇ。
以上です。
2026年モデルはこれらの改良が目玉のようです。
MAZDA3には採用されていないのが悲しいですけど、他のモデルにも普及するのか注目ですねぇ。





