近年のマツダの象徴「RX-VISION」
ついに、モデルカーが発売されました。
さっそく購入したので、撮りまくります。
前回、試しに色々と撮影しました。
今回は台座を外して、動画を撮影してみました。
編集はかなり適当なのはご愛敬。
撮影機材はα6400です。
当初の予定では4K画質で撮影する予定でしたが、編集&エンコードでものすごい時間を費やしそうになるので辞めました。
フルHDでも十分な画質で撮ることが出来ました。
こうしてみると、サイドの光の移ろいはロードスターやCX-5と同じような感じだったんですねぇ。見事にコンセプトカーのデザインを量販車に取り入れることが出来ていたことに気づくことができました。
素晴らしい。
撮影中、いつまでもターンテーブルで回転させていたくなります。
ついでに写真も少しだけ撮影します。
素晴らしいの一言ですね。
サイドの造形が「芸術」です。
美術館に飾ってほしいですねぇ。
これをモデルカーに落とし込むことができたのは異次元です。
マツダ、凄すぎる。
それと、裏面はこのようになっています。
流石にこちらは平面となっていました。
そりゃそうですよね。
所有しているだけで幸せになれるモデルカー。
この完成度の高さでお値段が「11,000円(税込)」は破格です。
これは是非とも多くの人の手に届くと良いですねぇ。
おまけです。
東京オートサロン2020で頂いたポストカードです。
レアなポストカードが手に入りました。
モータースポーツ好きには堪らなそう。









