マツダヨーロッパのデザインディレクターが気になる発言をしています。
情報元:Mazda Says Bigger Screens Are Better for Driving – Autoblog
情報元は「AutoBlog」です。
こちらでは、マツダヨーロッパのデザインディレクターのジョー・ステヌイト氏が語った気になる言葉が掲載されていました。
Stenuit closed the interview by saying that the next car he’s working on will be finished by the end of the year, so we expect to get a better idea of how Mazda interiors will evolve before long.
[機械訳]
ステニュイ氏はインタビューの最後に、現在取り組んでいる次の車は年末までに完成する予定だと述べ、マツダのインテリアがどのように進化していくのか、近いうちにもっとよく分かるだろうと期待している。引用元:Mazda Says Bigger Screens Are Better for Driving – Autoblog
現在取り組んでいる次世代車両は「年内」に完成するそうです。
これは、例のタイで生産されるコンパクトSUVでしょうか?それとも全く違う新しいモデルなのか、はたまた現行モデルのフルモデルチェンジなのかが気になります。個人的にはCX-5のBEV版である「CX-5e」なんかもあり得るのではないかと妄想しています。
現在マツダは「3代目CX-5」のみが目立っています。
他にも何か違うモデルが投入されれば面白いことになりそうですけど、どうなんでしょうかねぇ?


