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ロードスターの「ディープクリスタルブルー」と「ホワイトナッパレザー」を想像してみる

マツダ関連

マツダの人気スポーツカー「ロードスター」

2020年商品改良の目玉であるボディ色「ディープクリスタルブルー」と「ホワイトナッパレザーシート」を簡単に想像してみたいと思います。

前回:2021 MX-5(日本名:ロードスター)の「ディープクリスタルブルー」と「ホワイトナッパレザー」

前回、北米仕様のMX5での年次改良内容に関する話が登場しました。そこではちらりと画像なども登場したんですが、その内装画像をもう少し大きな画像にしてみたいと思います。

編集前元画像:MAZDA

前回の画像によると、どうやらシートだけ?がホワイトになっているようなので、シートだけホワイトっぽくしてみました。ドア部分などもホワイトになっていてもおかしくないと思いますが、実物はどうなっているのか気になりますねぇ。

ついでに外装も想像してみます。

編集前元画像:MAZDA

「ディープクリスタルブルー」とても深い色合いをしています。ロードスターは元々銀色のメッキ(シグネチャーウイングなど)が存在していないので、紺と黒という暗い色合いが重なる形となりそうですねぇ。これが実車ではどういう風になるのか気になるところです。

なんだかんだで結構似合いそうですよね。

以上です。
SKYACTIV-Xなどにはスペックアップなどの情報が出てきました。ロードスターにはこれ以外に何か変更点などがあるのか、発表が楽しみです。

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