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MAZDA CX-30が「2020~2021日本自動車殿堂 カーデザインオブザイヤー」に選定される

マツダ関連

マツダの新世代商品第2弾「CX-30」

本日、マツダは「2020~2021日本自動車殿堂 カーデザインオブザイヤー」に選定されたことを発表しました。

情報元:MAZDA NEWSROOM「MAZDA CX-30」が「2020~2021日本自動車殿堂 カーデザインオブザイヤー」に選定|ニュースリリース

情報元は、マツダニュースリリースです。
こちらに書かれている内容は以下の通り。

  • CX-30が「2020~2021日本自動車殿堂 カーデザインオブザイヤー」に選定
  • 2007~2008年度のデミオ(3代目)に続いて、今回が2回目
  • 今年度の表彰式は、新型コロナウイルスの影響を考慮して中止
  • その代わりに11月13日(金)12:00より、日本自動車殿堂の公式ホームページ上にて各賞の発表式の動画が配信される予定

日本自動車殿堂のページはこちら
日本自動車殿堂 JAHFA

CX-30のデザインが国内でも評価されました。
世界的に見ると、マツダの新世代商品は多くの賞を受賞しているので、本当にすごいことだと思います。

CX-30はちょうどいいサイズ感でありながらも、クーペのような美しいデザインが表現されており、マツダの新世代に相応しいモデルとなっています。

今後は主力商品としてマツダを引っ張っていって欲しいですねぇ。

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