スポンサーリンク

マツダ、事務などを中心に在宅勤務を5割以上にする方針

マツダ関連

2020年は激動の年。

新型コロナウイルス感染症の拡大対策のため、マツダ在宅勤務の割合を増やすようです。

情報元:在宅勤務へ再シフト 広島県、出勤者半減目標を提示 | 中国新聞

情報元は、中国新聞です。
こちらによると、マツダは15日に「事務や開発部門を中心に在宅勤務5割以上にする方針」を明らかにしたと報じていました。以前、某イベント会場でマツダの人が在宅勤務を行っているという話を聞いたことがありますが、それをさらに促進させる方針となったようです。

また、広島県は新型コロナウイルス感染症の拡大に対する集中対策として「広島市内の事業者に出勤者を半分に減らす目標」を示したことによるもので、マツダもそれに賛同した形となっているみたいですね。

最近、広島県での感染者数が増えてきているというニュースを目にするので、こういった色々な対策を練って少しでも数字を減らすことを期待できます。広島には旅行へ行きたかったんですが、これでまたしばらくは行けそうにありません。ここは我慢をして、いつの日かコロナ禍が収まった際には広島に行って沢山お金を使っていきたいと思っています。

タイトルとURLをコピーしました