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マツダの「ラージ」商品群の排気量と価格帯の噂について

マツダ全般

マツダの新世代が幕を開けました。
その中核ともなる「ラージ商品群」についての噂です。

情報元:マツダ、高級路線を「徐行」に 大型モデル発売を延期  :日本経済新聞

情報元は、日本経済新聞です。
こちらにマツダの「ラージ商品群」について色々と書かれています。
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記事の詳細の内容については、情報元をご覧ください。
サプライヤーなどからの”噂”によるラージ群の中身について書かれています。
これが本当なのかどうかはわかりません。
ただ、これが本当だとしたらラージ群はけっこう凄そうなことになりそうですねぇ。
先月の決算説明会にて「CX-5 SKYACTIV-D 2.2に乗っている人が乗り替えることができるくらいの価格帯」という説明をしていました。
2.2XDの価格帯は「約293万~362万(特別仕様を含めると395万)」となっています。となると、300万~500万円辺りの価格設定になってくるのでしょうか?
他にもプラグインハイブリッドや自動運転技術などの様々な技術が投入されるので、価格は凄いことになりそうです。
600万円以上というのも出てくるかもしれませんねぇ。
ラージ群の投入は遅れましたが、これから楽しみです。
ただ、その前にスモール群による足場固めが最優先となってきます。
マツダには期待したいですねぇ。

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