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「2022 CX-3」の個人的に気になる点について(追記アリ)

マツダ全般
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マツダのコンパクトSUV「CX-3」

個人的に気になるどうでもいい内容のお話です。

前回:オーストラリアと台湾で「2022 CX-3」を公開、新色「プラチナクォーツメタリック」を追加

前回、マツダオーストラリアと台湾が「2022 CX-3」の画像を公開しました。新色「プラチナクォーツメタリック」が採用されている画像でとても新鮮でした。

そこで気になったのは「サイドの樹脂部分」です。

編集前元画像:MAZDA

宣伝画像用ということでCGを使用しているのか、それとも画像編集のミスなのかどうかはわかりませんが、光沢のあるピアノブラックとなっています。ここが光沢のある素材が使用されているSUVって珍しいですよね。走行中に傷つきやすそうですので実用的ではないですが、これはこれでお洒落という新たな可能性を感じます。

国内のCX-3では特別仕様車「Super Edgy」が登場するという話ですし、こういったのが採用されたら面白いですねぇ。

■追記
実際に変更されていました。
2022 CX-3では「樹脂部分が光沢のあるピアノブラック」に変更された模様

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