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CX-50の内装に使用されている「テラコッタ」をロードスターに当てはめてみる

マツダ全般
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マツダの人気スポーツカー「ロードスター」

CX-50で新設定された「テラコッタ」を当てはめてみます。

前回:CX-50は「SKYACTIV-G 2.5」と「SKYACTIV-G 2.5T」で利用可能、ハイブリッドモデルは今後数年間で

前回、マツダUSAが「CX-50」を正式発表しました。
その中にインテリアで「テラコッタ」が新たなカラーオプションとして設定されていると書いてありました。

まさか「テラコッタ」がCX-50で採用されるとは思いませんでした。「テラコッタ」といえば、2021年冬商品改良ロードスターRFにも採用されることがわかっていました。
ポーランドでも「2022 MX-5」の詳細を公開、帆色「青」と「プラチナクォーツメタリック」と内装色「テラコッタ」を追加

せっかくなので、CX-50のインテリア色をロードスターRFに当てはめてみたい思います。

元画像:MAZDA

CX-50のインテリアからカラーをスポイトで吸ってから、ロードスターに当てはめています。かなり落ち着いた雰囲気になっています。これは大人な雰囲気でお洒落ですね。

ロードスターの商品改良は12月という話ですので、発表が楽しみです。

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