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マツダが「現行CX-30の一部グレードの注文受付を終了した」ことを発表しました

マツダ全般
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マツダの新世代商品第2弾「CX-30」

現行モデルにおいて「一部グレードの注文受付が終了した」ことが発表されました。

情報元:MAZDA CX-30|新世代クロスオーバー SUV|マツダ

情報元は、マツダ公式ページです。
こちらのCX-30製品紹介ページには以下の文章が掲載されていました。

CX-30は現行モデル(2022年商品改良車)の一部グレードのご注文受付を終了しております。
ボディカラーやオプションなどお客様のご要望に沿えない場合がございます。
詳しくは販売店にお問い合わせください。

引用元:MAZDA CX-30|新世代クロスオーバー SUV|マツダ

CX-30(現行モデル)の一部グレードの注文受付が終了したそうです。全てのグレードというわけではなく、一部グレードというのはちょっと珍しいですねぇ。

ただ、これでCX-30の2023年商品改良が近づいてきました。
海外では既に「2024 CX-30」が発表されており、10.25インチセンターディスプレイなどが搭載、外装色「セラミックメタリック」が追加されるなど、MAZDA3と似たような商品改良内容となっています。

マツダポーランドが「2024 CX-30」を正式発表、今秋には外装色「ジルコンサンドメタリック」を追加

外装色「ソニックシルバー」が廃止されるのは寂しい。

日本では「ジルコンサンド」の追加をどのように行うのか。
正式発表が楽しみですねぇ。