マツダの新世代ラージ商品第4弾「CX-80」
日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025において「2位」という結果に終わりました。
情報元:第45回 2024 – 2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー _ 日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト
情報元は「日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト」です、
こちらでは、先ほど発表された日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025の選考結果が掲載されていました。
結果は以下の通り。
1位:HONDA フリード(220点)
2位:MAZDA CX-80(196点)
3位:MINI クーパー(172点)
4位:スズキ フロンクス(110点)
5位:LEXUS LBX(70点)
1位には「ホンダ フリード」が輝きました。
コンパクトミニバンという日本市場に必要不可欠なモデルということで、個人的にはフリードが1位になって嬉しいですねぇ。
そして、2位は「CX-80」となりました。
フリードとは僅差ということで非常に惜しい結果となりましたが、個人的にはCX-80が1位にならなくて良かったなと思っています。マツダがこういうので評価されていくとますます日本市場から離れていきそうですかねぇ。CX-80自体は良いクルマだと思いますけど。
昨今のSUVだらけの環境でフリードの1位は嬉しい。


