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CX-60の「未来型内装デザイン」がオートサロンで展示されていました

マツダ全般
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マツダのラージ商品群「CX-60」

東京オートサロン2026で「CX-60」がカスタマイズされて展示されていました。

情報元:パナソニック オートモーティブシステムズが東京オートサロン2026に出展 _ 展示会・ショウルーム _ イベント・スポンサー活動 _ プレスリリース _ Panasonic Newsroom Japan _ パナソニック ニュースルーム ジャパン

情報元:パナソニックが仕立てたマツダCX-60が斬新だった! WELL Cabin Craie 2に注目!──GQ新着カー _ GQ JAPAN

情報元は、「パナソニックオートモーティブシステムズ」と「GQ JAPAN」です。こちらでは、東京オートサロン2026でパナソニックオートモーティブシステムズが開発した車両についてが書いてありました。

CX-60をベースにしており、内装をかなり未来型デザインになっています。

画像引用元::パナソニック オートモーティブシステムズが東京オートサロン2026に出展 _ 展示会・ショウルーム _ イベント・スポンサー活動 _ プレスリリース _ Panasonic Newsroom Japan _ パナソニック ニュースルーム ジャパン

こちらの内装は「WELL Cabin Craie 2」というものらしく、パナソニックオートモーティブシステムズ開発した、次世代型のモビリティコンセプトなんだとか。

ちょっとEZシリーズに似ています。
なので、もしかしたら将来的なマツダのラージ群はこういったデザインになっていくのかもしれませんよねぇ。3代目CX-5も大型センターディスプレイへ移行していますし。

クルマの進化はこういった方向性に進んでいくのか。
2035年頃にはどうなっているのかが気になります。

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