スポンサーリンク

マレーシアでマツダ100周年を記念した独自の「CX-3 Limited Edition」が少し改良されて登場

マツダ関連

2020年、マツダは創立100周年を迎えました。

マレーシアでは独自の特別記念車が登場しています。

前回:マレーシアで「CX-3」のマツダ100周年記念限定モデルが登場

3月頃にマレーシアの販売店で展示されていた独自の100周年記念限定モデルですが、少し改良されて再登場したようです。

情報元:Mazda CX-3 Limited Edition accessories package – bodykit, suede interior, chassis bracing, JBL, RM14.5k – paultan.org

情報元は「paultan.org」です。
マレーシアでのマツダ車販売代理店であるBermazが、マレーシア独自の「100周年特別記念車」を発表したと報じています。

画像引用元:Mazda CX-3 Limited Edition accessories package – bodykit, suede interior, chassis bracing, JBL, RM14.5k – paultan.org

正式名称は「MAZDA CX-3 LIMITED EDITION」
2トーンのボディカラーに変更はありませんが、マツダの「100周年記念ロゴ」がボディ外装サイドとシートの背もたれ部分に印字されています。

CX-3の2トーンは非常にお洒落ですねぇ。
この特別モデルは、マツダの100周年特別記念車とMX-30を所々オマージュしている雰囲気があり、非常にこだわりを感じます。

逆に考えると、マレーシアでは「100周年特別記念車」が登場することは直近ではなさそうな感じがするのが残念ですが、どうなんでしょうか?

マツダの100周年特別記念車投入計画が気になります。

タイトルとURLをコピーしました