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超望遠レンズで「MAZDA VISION COUPE モデルカー」を撮影してみる【SEL200600G】

マツダ関連

SONY純正の超望遠レンズ「SEL200600G」

今回は「MAZDA VISION COUPE モデルカー」を撮影してみたいと思います。

前回:【SEL200600G】超望遠レンズで「MAZDA RX-VISION モデルカー」を撮影してみる

前回は「MAZDA RX-VISION」を撮影しました。
意外にもInstagramで高評価(主に海外の方)を頂きまして、せっかくなので「VISION COUPE」も撮影してみることにしました。

何と言ったらいいでしょうか
こう独特の雰囲気で撮影できるのが良いですよねぇ。

お気に入りの標準レンズ「1670Z」でもこういった写真を撮影するのは難しいので、この「SEL200600G」の凄さというのを再確認できます。

そして何より「VISION COUPE」の精巧な造りが素晴らしい。

市販されているモデルカーとは思えない出来です。
どこから見ても死角なし、撮影している最中も「あぁ凄いなぁ」と唸りながら作業していました。

こうしてマジマジとRX-VISIONとVISION COUPEを見ていると「シグネチャーウイング」の違いなどがよく分かります。RX-VISIONのシグネチャーウイングはMAZDA3やCX-30に採用されているヘッドライト末端下まで伸びているデザイン、VISION COUPEは、さらに奥行きを利用した立体的なデザインへとなっており、ラージ群はこのデザインが採用されるのかもしれません。

このモデルカーは本当に購入してよかったです。
いつ販売終了するのかわからないので、こういうのは欲しいと思った時が買い時ですねぇ。

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