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マツダ、「SKYACTIV-X」を来月12月に日本投入、報道陣に生産ラインを公開

マツダ全般

マツダの新時代が幕を開けました。
その象徴となる「SKYACTIV-X」がまもなく登場します。

情報元:マツダ、新型エンジンを来月投入 生産技術の効率化、高精度化進める:イザ!

情報元は、「iza(イザ!)総合ニュースサイト:産経デジタル」です。
こちらによると、マツダの本社工場内「SKYACTIV-X」の生産ラインにて報道陣に公開したと書かれています。

画像:MAZDA

そして来月にMAZDA3、来年1月にはCX-30に投入すると報じています。
遂に、マツダの新世代エンジンが日本にやってきます。
既に欧州では投入済みですが、日本仕様の「SKYACTIV-X」はこれまた違うアレンジが加えられていると、MAZDA3開発主査の別府氏も語っていました。
MAZDA3は「非常に振り切ったコンセプト」で開発された。

それに、ハイオク指定ではなく「ハイオク推奨」ということで利便性も向上します。
これは非常に楽しみですねぇ。

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