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マツダが「マツダファン・サーキットミーティング2020 in 岡山」の動画を公開【ロードスターは絶対に作り続ける】

マツダ全般
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2020年、マツダは創立100周年を迎えました。

2020年11月に岡山国際サーキットで開催された「マツダファン・サーキットミーティング2020 in 岡山」の動画を公開しました。

情報元はYoutubeです。
マツダ公式アカウントが動画を公開していました。

この動画ではマツダの開発主査などがマツダファンとの直接な交流が行われており、CX-5の開発主査児玉さんやアクセラの開発主査猿渡さんなど、そうそうたる顔ぶれが登場しています。直6エンジンやプラグインハイブリッドに関してもチラリとお話をしているのが印象的ですねぇ。

さらにNDロードスターの開発主査である中山氏も登場しています。これはかなり面白そうなイベントですね。ロードスターについても熱く語っている猿渡さんも素敵です。

中山氏の「バスタブに入っている状態」についての話をしているんですが、これは私が初めてロードスターに乗った時の感想でした。まるで走るお風呂に入っているような気持ちになったのを今でも覚えています。マツダの車って開発陣の意図が明確にわかるのが面白いんですよね。

MAZDA3の開発を担当した別府氏や土田氏も参加しているのでぜひとも直接話を聞きたかったですねぇ。

こういったイベントは本当に楽しいです。
横浜でもイベントを開催してくれると良いですねぇ。

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