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アウトドアに特化した北米専売SUVを想像してみる

マツダ全般
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マツダの北米市場に新たに導入する予定のSUV「CX-X(仮名)」

個人的に勝手な想像をしてみたいと思います。

前回:マツダ北米新工場での新型SUVの生産は「2022年1月」に開始される見通し

前回、マツダトヨタの北米新工場でのマツダ車生産が「2022年1月」に開始されるというニュースを知りました。これはちょっと衝撃的な内容でした。

2022年1月といえば、こんな話もありました。
”2022年1月”からマツダの「スタビライザー」を中央発條が納入予定

この中央発條が納入するスタビライザーは、もしかすると「CX-X」の部品なのかもしれなませんねぇ。

さて、登場時期が延期されてしまった「CX-X」ですが、ここら辺でちょっと外見について勝手な想像をしてみたいともいます。私が妄想したのはこちら。

雰囲気を具現化するための簡易的なイメージです。
車体はCX-5がベースとなっており、アウトドア特化ということでCX-30/MX-30のような大胆な樹脂部分のようなものを装備。ワイルドさを出すということで新型「BT-50」のようなシグネチャーウイングを装着しています。さらに、ボディカラーは「グリーン系」を採用して2トーンカラー方式を採用してみました。

余談ですが、BT-50って第7世代っぽいデザインですけど、フロントグリルのデザインは第6世代なのが結構独特なデザインですよねぇ。

以上です。
CX-Xの情報は非常に少なく、一体どんなものになるのでしょうか。個人的にはもっともっとワイルドな形で今までにない方向性になると、ますます面白くなりそうな気がします。

発表まで首を長くして待つとしましょう。

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