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2022年に「MX-30 PLUG-IN HYBRID EV がリリース予定」ということに変更はない模様

マツダ全般
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マツダの新世代商品第3弾「MX-30」

北米で投入が予告されている「PLUG-IN HYBRID EV」モデルですが、特にスケージュールに変更はないようです。

情報元:All New Mazda MX-30 Electric Car & Plug-in Hybrid Vehicle | Mazda USA

情報元はマツダUSAの公式ページです。
昨日にEVモデルの詳細が正式発表され、商品紹介ページも更新されていました。その更新されたページに「PLUG-IN HYBRID EV」についても掲載されているんですが、特に依然と変わりありませんでした。

画像引用元:All New Mazda MX-30 Electric Car & Plug-in Hybrid Vehicle | Mazda USA

一応翻訳すると「2022年に発売を予定しているMazda MX-30には、シリーズ化されたプラグインハイブリッドが搭載されています。マツダの電動化技術に加えて、ロータリー発電機でバッテリーを充電することで、より遠くへの移動が可能になり、ドライブの楽しさがさらに広がります」という内容でした。

2022年に発売、ロータリー発電機を搭載するという内容はそのままになっています。以前の「延期された」という報道の通りならば、ここら辺の記載も変更されそうですが、そうではないようです。

北米で2022年に登場するとなれば「2023年モデル」と正式に告知されていますので、秋頃に投入される可能性が高そうです。そうなれば、その前に日本でも投入されそうな気がします。MX-30の投入時期を考えると、日本では2022年1月~3月頃に何かしらの発表がありそうで勝手に期待しています。

ということで、安心して待つことができそうです。
マツダの象徴となっている「ロータリー」の復活ですので、個人的にもとても楽しみにしています。復活したロータリーが如何ほどの実力なのかワクワクしますねぇ。

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