スポンサーリンク

「CX-30」がコロンビアで2021年1月~11月の売上高で1位にランクイン

マツダ全般
スポンサーリンク

マツダの新世代商品第2弾「CX-30」

コロンビアでは非常に人気なモデルとなっているそうです。

情報元:Ventas coches – Colombia – Noviembre 2021: El Mazda2 sorprende – Motor.es

情報元は「Motor.es」です。
こちらに書かれている内容は以下の通り。

  • コロンビアの自動車市場での販売台数が発表された
  • コロンビアの11月の自動車総登録台数は23,619台(前年比5.7%上昇)
  • 11月のCX-30の登録台数は、第3位(1,001台)
  • 2021年1月~11月のCX-30の登録台数は第1位(10,404台)
  • 11月のMAZDA2は第4位(883台)
  • 2021年1月~11月のMAZDA2の登録台数は第9位(5,092台)

コロンビアでは「CX-30」と「MAZDA2」が絶好調のようです。両方ともコンパクトモデルということで、コロンビアではコンパクトなモデルが流行っているみたいですねぇ。

特に「CX-30」はぶっちぎりで人気のようです。
それとMAZDA2がこうして主力モデルのひとつとなっているのは、グローバル的にみてとても貴重な市場となっていました。これは珍しい。

場所によってモデルの人気具合が異なりますねぇ。

タイトルとURLをコピーしました