マツダの新世代商品第2弾「CX-30」
外板色「プラチナクォーツメタリック」が廃止されていました。
情報元:Mazda USA Official Site _ Cars, SUVs & Crossovers _ Mazda USA
情報元は「Mazda USA」です。
こちらに掲載されている「2025 CX-30」には、外板色「プラチナクォーツメタリック」がいつの間にか廃止されていました。
画像引用元:Mazda USA
2024 CX-30では「プラチナクォーツメタリック」は設定されていましたが、2025 CX-30には存在せず、代わりに「エアログレーメタリック」が追加されていました。どうやらエアログレーメタリックはプラチナクォーツの代わりだったみたいですねぇ。
だから全地域で「エアログレーメタリック」が新採用されたわけではないんですね。アメリカではCX-30とプラチナクォーツメタリックの組み合わせは人気がなかったのかもしれません。
個人的にプラチナクォーツメタリックは好きな色ですので、今後これがグローバルで採用されないことを祈るばかりです。



