マツダの新世代ラージ商品「CX-60」
MHEVモデルに対しても国内で商品改良が実施されるそうです。
情報元は「情報提供」です。
国内における「CX-60」の商品改良内容の情報を頂きました。
誠にありがとうございます。
内容は以下の通り。
- 2026年4月にマイルドハイブリッドモデルの商品改良がある
- 内装には「バーガンディ」、外板色に「ポリメタルグレー」が追加される
- マツダコネクトに「Alexa」の追加は記載なし
信憑性に関してはご自身で判断してください。
少し前、マツダはディーゼルエンジン搭載モデルに対しての商品改良を実施しました。それとは別にマイルドハイブリッドモデルに対しての商品改良を来年実施するみたいですねぇ。最近のマツダは、ディーゼル搭載モデルに対して急いでテコ入れしているように見えます。
内容としては、CX-70にも採用された内装カラー「バーガンディ」が追加され、外板色に「ポリメタルグレー」が採用されるようです。CX-60のスポーティさととてもよく似合う改良内容ですねぇ。
ただ、新世代マツダコネクトに対して「アレクサ対応」は記載されていないようです。まだ採用される可能性はありますが、ラージ群はそのまま3代目CX-5で採用された「Google搭載」に移行していくのかもしれませんね。
以上です。
以前、私はマツダは国内での商品改良を軽視していると感じていましたが、どうやらちゃんと海外と同じように改良をしてくれるみたいですので安心しました。
最後に、情報提供を重ねてお礼申し上げます。


