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iOS 26.2でも「輝度バグ」が直らなかった話

デジタル
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iPhoneの現時点で最新OS「iOS 26.2」

けっきょく輝度バグが直らなかったという話です。

前回:iOS 26.1にしても「輝度バグ」が再発してきた話

前回、iOS 26.1の時にも輝度バグが再発していました。
そして、2025年12月に登場した「iOS 26.2」でこのバグが直ることを期待していたんです。

※輝度バグとは、iPhoneの画面を点灯時に輝度が強制的に最低となり、度を手動で修正しても明るくならないというバグのこと。

iOS 26.2に更新した直後は発生することはなくなって安心していました。しかし、しばらくすると輝度バグが再発してしまいました。結局このバグは修正されていなかったんですねぇ。

輝度が強制的に最低に固定されるバグなので、それ以外の機能を使うことはできるので何とか普通に使うことは出来るんです。しかし、輝度バグを直すにはHDRで撮影した写真を表示させるというひと手間が加わるので、かなり面倒くさいんですよね。

それと、個人的にiOS 26のLiquid GlassをOFFにできる機能が欲しい。アイコンの外枠が本体の傾きによって動く挙動が煩わしいんですよね。というか、iOS 18に戻してほしい。

最近のAppleに期待が出来なくなってきました。

最近、Androidに移行を本格的に考えています。
本体価格が10万円以下がけっこうありますので、色々と目移りしてしまいます。

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