Appleのエントリーモデル「MacBook Neo」
その人気ぶりを実感してきました。
前回:MacBook Neoが東京や神奈川などで「在庫切れ」になっている状況(2026年3月17日現在)
前回、ネット上でMacBook Neoの在庫状況を観察していました。どんどん店舗在庫がなくなっていくのを見るのが面白かったんですけど、ちょっと家電量販店に行く用事があったので、ついでにアップル製品売り場に立ち寄ってみました。
すると、MacBook Neoの周りは結構盛り上がっていました。
多くの人がMacBook Neoを触りに来ており、店員さんにも客に色々と話をしていて繁盛しているようでした。発売から徐々に話題になっていき、今ではどこも在庫切れになってきているみたいですので、その人気を肌で感じました。
どうやらWindowsからMacに乗り換えるという方が多いみたいですね。今までMacは高級商品という認識でしたので、多くの人にとって手が出しづらい商品でした。しかし、今回は10万円切りということで、一度はMacを試してみようという方がいるのかもしれません。
一応、私自身も店員さんに在庫確認をしてみると「当店では全モデル品切れ。4月ごろに再入荷する予定です」と言われました。なかなかに人気商品となっていますね。まさかMacが売り切れになるとは。
他の家電量販店にも行きましたが、ほぼ完売。
唯一「256GB(シルバー)」が売れ残っていましたが、それも残りわずかだそうです。
ただ、Apple直営店では店舗受取を指定すると即日購入できる可能性があるそうです。私的には、家電量販店で購入したほうがポイントが付きますので、そっちのほうがおすすめですけど。
以上です。
MacBook Neo、かなりの人気となっているようです。
これはAppleのMacが一気にシェアを拡大するチャンスかもしれませんねぇ。いやぁ、これはなかなか面白い展開になってきました。
余談ですけど、知り合いのYouTuberがMacBook Neoをレビューして速攻で売却したそうです。YouTuberってこういうことするからあんまり信用できないんですよね。


