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「SKYACTIV-X専用オーナメント」を装着したMAZDA3を色々と見てみる

マツダ全般

マツダの新世代商品第1弾「MAZDA3」

2020年商品改良で「SKYACTIV-X専用オーナメント」が搭載されたので、色々な形で見てみたいと思います。

前回:欧州仕様CX-30(e-SKYACTIV X搭載モデル)の実車を映した動画

前回、欧州版CX-30の改良SKYACTIV-Xについてを色々と調べてみました。日本の改良版では「SKYACTIV-X専用オーナメント」が追加されていましたが、欧州では現時点で装備されていることが確認できませんでした。

そんな「SKYACTIV-X専用オーナメント」ですが、純正アクセサリや外装カラーの変更で見た印象が変わるのかを試してみます。マツダ公式ページの純正アクセサリ紹介ページにて「SKYACTIV-X専用オーナメント」を装着したMAZDA3を確認することが出来ました。

画像:MAZDA

上記は一応両モデルとも「アクセサリキット」を装着しています。色々なボディカラーも試してみましたが、個人的に上記画像のカラーとの相性がいいなぁと思いました。特にセダンモデルの「ジェットブラック」は高級セダンっぽくてかっこいいですよね。真っ黒なボディにワンポイント「SKYACTIV-X専用オーナメント」がみえるのも非常にグッド。

ちなみに、ホイールをブラック化すると以下のようになります。

画像:MAZDA

こちらはハッチバックのスポーティさが際立って良いですよねぇ。SKYACTIV-X専用オーナメントはあまり目立ちませんが、ちょっとした特別感が出ていていいと思います。

マツダとしては、サイドのデザインはかなりこだわったと思うので、なにかをついかするにせよ、この大きさが限界だったのだと思います。リアにはたくさんのオーナメントがついていますし。

まもなく「改良版SKYACTIV-X」を搭載した車両を街中で見かけることが出来そうですので、実際にどのような印象を受けるのか楽しみです。

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