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マレーシアで「2021 CX-3」が発売開始、ジェットブラックとセラミックメタリックが廃止される

マツダ全般

マツダのコンパクトSUV「CX-3」

マレーシアで2021年モデルが発売開始されたようです。

情報元:2021 Mazda CX-3 launched in Malaysia – now with AEB, LDW, Android Auto, Apple CarPlay; from RM131k – paultan.org

情報元は「paultan.org」です。
こちらに書かれている内容は以下の通り。

  • マレーシアで「2021 CX-3」が発売された
  • 以前と同じ完全輸入式(CBU)
  • デザインの変更はなし
  • Apple CarPlay /  AndroidAutoを標準搭載
  • その他安全先進機能が標準搭載される
  • ボディカラーは「ポリメタルグレー」が追加
  • 「ジェットブラック」「セラミックメタリック」が廃止

マレーシアで2021 CX-3が発売開始されたそうです。
変更点に関しては、特に目新しい部分はなく、快適装備(Apple CarPlay /  AndroidAutoなど)が標準装備化されたのが大きな特徴となっています。

また、ボディカラーの「ジェットブラック」と「セラミックメタリック」が廃止されたそうです。人気のありそうな「ジェットブラック」がなくなるというのは珍しいですねぇ。マレーシアではあまり人気のでしょうか?

CX-3は各地で2021年モデルが発表されているのをみると、今年もCX-3のフルモデルチェンジが行わる確率は低そうに感じますが、実際のところどうなんでしょうかねぇ。MAZDA2がフルモデルチェンジされれば可能性はありそうですが、MAZDA2自体も情報が少ないので謎が多いままとなっています。

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