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2021年商品改良「CX-3」のグレード構成を考える(その2)

マツダ全般
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マツダのコンパクトSUV「CX-3」

2021年商品改良では大きくグレード構成が変更されるようですが、もう一度考えてみたいと思います。

前回:CX-3の「SKYACTIV-G 2.0」が廃止されたらグレード構成はどうなるかを考える

前回、色々な可能性を考えました。
予想しましたが、どうやら純粋にガソリンエンジンは「SKYACTIV-G 1.5」に統一されるというのが現実味があるみたいですね(情報提供本当にありがとうございました)

ということで、以下の画像を作ってみました。

編集前元画像:MAZDA

ガソリンエンジンのグレードは4種類。
「15S」と「15S Touring」がお手頃価格を担当し、中間を特別仕様車「Urban Dresser」が担当、そして最上位グレードを新設定の特別仕様車「Super Edgy」が務めるということに(情報頂いた方によると「Super Edgy」にはオプション装備がテンコ盛りだそうなので)

そういえば「Exclusive Mods」が元々特別仕様車でしたが、最近では最上位グレードとしての役割を担っているので、「Urban Dresser」と「Super Edgy」もいつかは通常グレードに組み込まれるかもしれませんねぇ。

以上です。
北米ではCX-3は廃止されてしまいましたが、日本や欧州などではまだまだ現役のようですねぇ。2022年モデルも現行型ということで、近い将来新世代に移行するのかがなどが気になるところです。

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