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「MAC PRO(2019)」と「MAZDA3(SKYACTIV-X)」の価格を比較してみる。

マツダ関連

マツダの新世代商品第1弾「MAZDA3」
ついにSKYACTIV-X搭載モデルが登場しました。
今回は、そのSKYACTIV-X搭載搭載モデルと今話題のPC「MAC PRO(2019)」の価格を比較してみるというとてもどうでもいい話です。

2019年12月11日、AppleはMacのハイエンドモデル「Mac Pro(2019)」の発売を開始しました。
ベースモデルで約59万、フルスペックになると約574万にもなるとんでもないバケモノスペックなモデルとなっており、話題になっています。

対して、マツダが投入した新世代エンジン「SKYACTIV-X」
従来型のSKYACTIV-GやSKYACTIV-Dと比較すると価格が上昇し、なかなか高級モデルになっています。

そんな「Mac Pro(2019)」と「MAZDA3(SKYACTIV-X搭載)」を比較してみようというしょうもない話です。

まずは、比較する「Mac Pro(2019)」はこちら。

画像引用元:Apple

全て最上位のパーツを選択。
おまけにソフトウェアも追加してありますが、ディスプレイは選択しておりません。
それでこのお値段。
それと、メモリが「1.5TB(12×128GB)DDR4」という凄まじい仕様となっているのに驚きを隠しきれません。
ストレージじゃないんですよね。
スゴイの一言。
こういったスペックを使用するのは主に業務用ではないでしょうか。

さて、本題のMAZDA3(SKYACTIV-X搭載)と比較してみます。
MAZDA3はSKYACTIV-X搭載モデル全グレードです。
両者をグラフにしたのがこちら。

なんということでしょう。
「MAC PRO」が圧倒的に高額です。
「MAZDA3」がとてもリーズナブルに見えてきてしまいます。
Macを購入するよりも約200万もお買得。
これは新時代ですね。

はい、以上です。
しょうもない比較は置いておきましょう。
実際問題、「Mac Pro」の価格は本当驚きですねぇ。
フルスペックと言えでも、それを実際に選択出来てしまうのが凄い。
私のような人間には無縁なスペックですが、一度はこういったもので動画編集などをやってみたいものです。
きっと一瞬でエンコードが終わったりするんでしょうねぇ。

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