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CX-60のインテリアを「CX-50」と「MAZDA3」とで比較してみる

マツダ全般
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マツダの新世代ラージ商品群第1弾「CX-60」

インテリアの一部が公開されたので、個人的に気になっている部分を見比べてみます。

前回:欧州マツダが「CX-60 PHEV」の内装を映した動画を公開しました

前回、欧州マツダが「CX-60 PHEV」の内装の一部をチラ見せしてくれました。日本の伝統文化などを織り交ぜた新しいデザインに興奮を隠しきれません。

ただ見ていて気になった点もあります。
なんとなく「CX-50」と「MAZDA3」のデザインを引き継いでいる様に思えたので比較してみます。

編集前元画像:MAZDA

エアコン風吹き出し口などは「CX-50」
センターディスプレイ横のダッシュボードデザインは「MAZDA3」に似ている様に思えますよねぇ。最初は「CX-50」とほとんど同じかと思っていましたが、けっこう違いあるんですよね。中央部分のエアコン風吹き出し口の位置も全然違いますし。

全体的には「MAZDA3」
各パーツは「CX-50」という感じでしょうか。

CX-50のエアコン操作パネルの位置は画像からでは確認できませんが、CX-50のような物理スイッチではない可能性があります。かなり下の位置にありそうなので、もしかしたら「MX-30」に採用されたタッチパネル式が搭載されているのかもしれませんねぇ。

まだまだ一部だけですが、けっこう妄想が膨らみます。

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