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マツダが工場出荷時期目途を「3月1日」に更新、ロードスターRFが最長で4ヶ月に延びる

マツダ全般
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本日、マツダ株式会社が工場出荷時期の日付を「3月1日」に更新しました。

情報元:工場出荷時期目途のご案内

情報元は、マツダ公式ページです。
こちらでは、マツダ車各モデルの工場出荷時期の更新日が「3月1日」に更新されていました。

前回の「2月16日」と比較してのがこちら。

車種 グレード及びエンジン 2月16日 3月1日
CX-3 全グレード 1~2ヶ月程度 1~2ヶ月程度
CX-30 全グレード 1ヶ月程度* 1ヶ月程度*
MX-30 e-SKYACTIV G 2.0 1.5ヶ月程度 1.5ヶ月程度
e-SKYACTIV EV 2.5ヶ月程度 1.5ヶ月程度
e-SKYACTIV R-EV 1~1.5ヶ月程度* 1~1.5ヶ月程度*
CX-5 全グレード 1ヶ月程度* 1ヶ月程度*
CX-60 全グレード 1ヶ月程度* 1ヶ月程度*
MAZDA2 ルーフフィルム付き仕様 3~4ヶ月程度 2.5~3ヶ月程度
ルーフフィルム無し仕様 3~4ヶ月程度 2.5~3ヶ月程度
MAZDA3 全グレード 1~1.5ヶ月程度* 1~1.5ヶ月程度*
MAZDA6 制約あり(注1) 販売店にお問い合わせください 販売店にお問い合わせください
ROADSTER 全グレード 1.5~2.5ヶ月程度 1.5~2.5ヶ月程度
ROADSTER RF 全グレード 2~3ヶ月程度 2.5~4ヶ月程度

  (注1)MAZDA6は2024年4月中旬で生産終了予定。ご注文が最終生産台数に達した時点で、販売終了

 *CX-30, CX-5, CX-60, MX-30 R-EV, MAZDA3 FBの一部の仕様について、1ヶ月以内に出荷可能なものも用意

MX-30、MAZDA2が若干の短縮となりました。
MX-30 RotaryーEVが「1.5ヶ月」となっており、かなり早くなりましたねぇ。また、MAZDA2に関しても最短2.5ヶ月となっているのは素晴らしい。

ただし、ロードスターRFに関しては「最長4ヶ月」となってしまいました。最近のマツダとしてはかなり長めの目途となっており、もしかしたら受注が好調が理由なのかもしれないですよね。もしそうだったら嬉しい悲鳴なのかもしれません。

以上です。
マツダは納期が短そうですねぇ。
素晴らしい。