マツダの主力モデル「CX-5」
3代目と現行(2代目)のサイズ比較がわかりやすい資料がありました。
情報元は「YouTube」です。
こちらでは、欧州で行われた「新型CX-5メディア向けお披露目会」の会場が映っており、そこに3代目CX-5と現行CX-5のサイズの比較がわかりやすい画像がありました。
3代目CX-5と現行CX-5を重ね合わせた画像ですね。
3代目CX-5は全体的にサイズが大きくなっており、全長は115mm、全幅は15mm、全高は30mmとそれぞれぞれサイズアップされていました。
ボンネットの先端部分、ちょっとだけ高くなっているんですね。どうりでデザインが現行より間延びしたような感じになったんですねぇ。
こうしてみると、一番わかりやすいのは「全長」です。
このおかげで後部座席で足を組んで座ることが可能になっており、荷室の容量もアップしてより多くの荷物を積むことが出来るそうです。
このくらいのサイズだと、日本ではどうなんでしょうねぇ。



