マツダの海外向けラージ商品「CX-90」
2026年モデル採用された新たなリアデザインを実車で見てみます。
情報元:Cars for Sale – Used Cars, New Cars, SUVs, and Trucks – Autotrader
情報元は「Autotrader」です。
こちらでは、2026 CX-90の実車が掲載されており、2026年モデルの新たなリアデザインを確認することが出来ました。
リアに「一文字のメッキパーツ」が追加されていました。
グレードによって、シルバーであったり、ダークシルバーであったりときっちり統一感を出していました。シルバーの場合、かなり存在感が出ているのが特徴的です。
それと、どこかCX-8やCX-4を思い出す懐かしいデザインですよね。
ただ、個人的にはちょっとゴチャゴチャ感があってあまり好みではありません。後付け感が強いというか。
以上です。
何にせよ、これでCX-90がより独自デザインになりました。
今後、マツダは各モデルで個性を出していこうとしているみたいですので、こういう風になっていくのかもしれませんねぇ。
→マツダデザイン本部長「車種ごとに特徴を持たせる方向もあり得る」




