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タフトが2026年1月軽四輪車販売台数ランキングで11位(3,749台)」にランクインしていました

ダイハツ
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ダイハツの軽SUV「タフト」

2026年1月の軽四輪車通称名別新車販売速報で「11位」になりました。

情報元:2026年1月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報 – 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会

情報元は「一般社団法人 全国軽自動車協会連合会」です。
こちらの2026年1月の軽四輪車通称名別新車販売速報が発表されていました。

  1. N-BOX
  2. スペーシア
  3. ムーヴ
  4. タント
  5. ルークス
  6. ハスラー
  7. デリカミニ/eK
  8. ワゴンR
  9. ミラ
  10. アルト
  11. タフト(3,749台)
  12. デイズ
  13. ジムニー
  14. N-WGN
  15. エブリイワゴン

タフトの2026年1月は「11位(3,749台)」にランクインとなっており、前回から1つランクアップしました。

ランキング全体を見ると、相変わらずN-BOXが凄いですね。
続いて2位にはスペーシア、3位にムーブ、4位にタントとなっており、ダイハツが少し押し負けているように感じます。日産のルークスは意外と健闘していますねぇ。

そして、タフトのライバルのハスラーは「6位」と圧倒的さを付けられています。ハスラーはマイルドハイブリッドモデルですし、デザインもお洒落ですので、そろそろタフトにも商品改良が欲しいところです。

ダイハツは2026年に「軽自動車用ストロングハイブリッド」を投入すると言われています。タントやムーヴなどに採用されるみたいですけど、一体どのくらいの価格帯になるのかが注目です。マイルドハイブリッドモデルよりも高価になりそうですけど、そうなってくるとかなり高価になりそうで怖い。

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