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2020年商品改良CX-8の特別仕様車「BLACK TONE EDITION」について考える

マツダ関連

マツダの3列シートSUV「CX-8」

2020年に商品改良で登場するという噂の「BLACK TONE EDITION」について想像してみたいと思います。

2020年9月も終わりを迎えようとしています。

そんな時期に日本国内では「CX-8」の商品改良が実施されるそうで、色々とお話が登場してきています。10.25インチセンターディスプレイ&新世代マツダコネクトの搭載などなど、色々と目白押しの改良内容ですが、今回は特別仕様車についてです。

なんでも「黒」をテーマにした特別仕様車がでるという噂があるそうです。ということで、フロントデザインの変更とともに現行CX-8で想像してみます。

一応「ジェットブラック」をもとにしてみましたが、もしかしたら北米で登場している「KURO EDITION」や「Carbon Edition」などと同じように「ポリメタルグレー」がメインになっているのかもしれません。北米と同様の特別仕様車を日本国内でも出してくれるのは嬉しいですねぇ。

それか、北米での「KURO EDITION」などでCX-5に採用されたフロントグリルが採用されるのかもしれません。
アメリカの特別仕様車「Carbon Edition」のCX-5ではフロントグリルデザインが変更される

編集前元画像引用元:MAZDA USA

こちらのように、シグネチャーウイングもブラック化された面白そう。

どちらにせよ、フロントグリルの変更は興味深いですね。
CX-5との差別化ということでぜひとも第7世代に近いデザインになってほしい所ですが、どうなっているのか10月終わりの正式発表が楽しみです。

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