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商品改良「MAZDA2」セダンモデルのリアをよく見てみる

マツダ全般

マツダの上質なパーソナルカー「MAZDA2」
商品改良型が欧州、北米、アジア地域で続々投入されています。
今回は、そんなMAZDA2のリアデザインについてです。

情報元:2020 Mazda 2 facelift launched at Thailand Motor Expo – 1.3L petrol and 1.5L diesel; 7 variants; from RM75k

情報元は「paultan.org」です。
こちらにタイで開催されている「Motor Expo 2019」にて展示されている「MAZDA2」の写真が掲載されていました。
ハッチバックとセダンの両方が展示されているようで、以前から気になっていたセダンモデルのリアをじっくりと見学することが出来ます。

画像引用元:2020 Mazda 2 facelift launched at Thailand Motor Expo – 1.3L petrol and 1.5L diesel; 7 variants; from RM75k

リアスポイラーが装備されており、カッコいいですねぇ。
そして、気になっていたリアのデザインです。
オーナメントの設置場所は、以前のMAZDA2と変わりはありませんが、いまいちしっくりときません。
もっといい場所無いかな?と思っているんですが、意外とそういった場所がないので、最終的には現在の場所で落ち着くんですよね。
難しい。
それと、下部のメッシュ部分です。
セダン専用のデザインになっており、スポーティさが強調されていますね。MAZDA3でも「SIGNATURE STYLE」でも似たようなアクセサリが存在するので、それを意識したデザインなのかもしれません。

以上です。
日本では発売される可能性は低そうですが、いつの日か発売されると個人的に嬉しいなぁと思ったり。
新しいデザインはセダンにとてもよく似合いますからねぇ。
現実的には、教習車として近いうちに来る可能性があるので、日本のどこかで見かけることができるかもしれません。

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