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欧州で変更された「MAZDA3 HATCHBACK」のリアウインカーの画像がひっそりと登場

マツダ全般
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マツダの新世代商品第1弾「MAZDA3」

2021年冬商品改良モデルで採用された「ディミングターンシグナル」用のリアウインカーが欧州でひっそりと公開されていました。

情報元:Mazda3 Hatchback – rocznik modelowy 2021

情報元は、マツダポーランドの公式ページです。
こちらはまだ2021年モデルのMAZDA3紹介ページとなっているんですが、ひっそりと2022年モデルに採用される「ディミングターンシグナル」が装備されたモデルの画像が公開されていました。

画像引用元:Mazda3 Hatchback – rocznik modelowy 2021

〇が四つ集まった菱形デザインではなく、〇に十字が合わさったようなデザインに変更されています。地味にこのリアランプがアップで発光しない画像は珍しいですねぇ。こうしてみると、けっこう印象が変わって見えます。

セダンでも大きくデザイン変更しました。
MAZDA3 SEDANのディミングターンシグナル対応リアウインカーでは大きくデザインが変わる

小さな変化と思っていましたが、意外と大きいのかもしれません。

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