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最近、ダイハツ タフトの「D assist」にハマっているという話

タフト
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ダイハツの軽SUV「タフト」

最近運転するときに「D assist」にハマっているという話です。

最近、タフトは日常の買い物で利用しています。
短距離走行が多く、どこか遠くへ出かけたいんですけど、実生活が忙しくてなかなか出かけることができません。

そんななか、ハマっているのが「D assist」です。
「D assist」とは?
【公式】タフトの快適装備|ダイハツ

ステアリングスイッチに「PWR」というスイッチがあり、このボタンを押すとエンジンとCVTのプログラムが切り替わり、アクセル操作に対するレスポンスが向上するという機能です。

今まであまり使ってこなかったんですけど、最近よく多用しています。特に坂道を登る時は必ずスイッチで切り替えて楽しんでます。坂道ではこの機能のON/OFFがよくわかるんですよね。それが楽しい。

この機能は「アクセルレスポンスが向上」します。
なので、ノーマルモードよりも好みな味付けになるんですねぇ。燃費が悪くなるという話もあるんですけど、個人的にはそこまで明確に悪くなっている感じはありません。常にONの状態にしていれば違うのかもしれませんけど、私は所々で使うだけなので違いが分かりません。

何よりステアリングスイッチの位置が押しやすい。
ここまで押しやすいと多用したくなるというものです。ダイハツのボタン配置ってかなり考えられてて素敵だと思います。

以上です。
今後、タフトに乗って遠距離走行したいですねぇ。