マツダの人気スポーツカー「MX-5(日本名:ロードスター)」
台湾で2026年モデルが発表されていました。
情報元:www.mazda.com.tw
情報元は、マツダ台湾のニュースリリースです。
こちらに書かれている内容は以下の通り。
- 台湾で「2026 MAZDA3」「2026 CX-30」「2026 MX-5」を正式発表
- MAZDA3 & CX-30では、全車に10.25インチセンターディスプレイを標準装備
- 最上位グレードには「ドライバーモニタリングカメラ」や「FCTA」を追加
- 2026 MX-5では、、MTモデルのハンドリング性能も大幅に向上、非対称LSDが新たに採用され、コーナリング時の動的安定性が向上
- RFモデルには、新開発のデザートブラウンナッパレザーシートとドアトリムが標準装備
- 2026年2月から納車開始
台湾で複数の2026年モデルが発表されました。
ロードスターに関しては、昨年の日本国内モデルと同様の商品改良が実施されているようですね。
今年は日本国内ではロードスターに対してどんな商品改良があるのでしょうか。ロードスターにもGoogle搭載が採用される日が来るのかが注目ですねぇ。


