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【修正版】現行マツダ車を車両本体価格順に並べてみる(2020年11月19日現在)

マツダ関連

2020年商品改良MAZDA3と特別仕様車「WCDOTY 受賞記念モデル」が登場しました。

今回も車両価格順に並べた表に追記します。

【2020年11月24日追記】

当記事を掲載した当初の表が大幅に間違っている箇所があったので修正しました。一応、全てのモデルの価格とグレード構成を見直しましたが、修正箇所に関しては多すぎて覚えていません。たしか、CX-3関係がほとんどだったと思います。

ついでに、とりあえず試作型のデザインに変更しています。
色だけ頼るのも見にくくなるような気がしましたが、とりあえずは見た目でわかるようにしてみました。今後、色々と試行錯誤してみます。

【追記終わり】

前回:現行マツダ車を車両本体価格順に並べてみる(2020年10月29日現在)

前回は、CX-3の特別仕様車「URBAN DRESSER」を追加しました。

今回は先日発表した2020年商品改良MAZDA3と特別仕様車「WCDOTY 受賞記念モデル」を表に追記してみたいと思います。ただ、今回は表を更新中に色々とゴチャゴチャになってしまったので、もしかしたら表全体が間違っているかもしれませんので、ご注意ください。

2020年商品改良MAZDA3の通常モデルに関しては、お値段据え置きということで変更はありません。追加されたのは特別仕様車「WCDOTY 受賞記念モデル」です。

この「WCDOTY 受賞記念モデル」に関しては、MAZDA3 100周年特別記念車に対して約3万円ほどの価格上昇したモデルとなっていましたので、基本的にはそこまで価格で大きく変わったということはありませんでした。

最も高額な「X WCDOTY受賞記念モデル(AWD)」で約397万円となっており、価格的には「CX-5 Exclusive mode」や「CX-8(SKYACTIV-D) PROACTIVE S Package」とおなじくらいになっています。大型SUVにするか、新世代エンジンを搭載した新世代商品にするかは結構迷ってしまうかもしれませんねぇ。

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