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2020年も夕暮れを撮影しに「披露山公園」へ

日常

2020年も行ってみたいと思います。

逗子市にある「披露山公園」で夕暮れを撮影しに行ってきました。

前回:2019年も夕暮れを求めて、「披露山公園」へ

昨年も行きました。
新しく購入したカメラを試したくてウズウズしていたのを思い出しますねぇ。

今年は新しいレンズ「SEL200600G」を購入しましたし、しばらく遠出していなかったので披露山公園に行ってみることにしました。

日の入りの時間を調べてブラっと向かいます。
この時期の道路はどこも混んでいて行くのが地味に大変でした。

なんだかんだで到着。
少しずつ日が傾きかけていました。

今年は雲が結構ありました。
去年はほとんどなかったのは運が良かったんですねぇ。

相変わらず「SEL1670Z」の透明感ある写真が大好きです。この透き通ったコントラストがサクッと撮れてしまうのは本当に魔法のようです。

「SEL1670Z」の最大ズームで、江の島と富士山を撮影してみました。

残念ながら富士山が雲に隠れてしまっていますが、それでもなかなか綺麗な写真が撮れたと思います。今年の富士山の積雪はかなり片方に偏っていますよねぇ。

次に「SEL200600G」でも色々と撮影してみます。

圧倒的ズーム。
ここまでズームできるのかと使うたびに驚きます。
まだまだ使い方がおぼつかないですが、色々と可能性を感じさせてくれるんですよ。

富士山っていつ見ても美しい。
それと夕日も毎日見ている気がするんですが、それでも毎回感動してしまうんですよね。いつも当たり前に存在するものでも、改めてみるとその綺麗さに気づけますし、それが存在することの奇跡というのを思い知らされます。地球っていつ無くなってもおかしくないんですよね。そう考えるといつ死を迎えてもおかしくないなぁなんて最近思ったりしています。

話が逸れました。
SEL200600Gの凄さを再認識できました。
レンズの種類が増えることで、撮影の可能性の幅が増えていくのがカメラの楽しみのひとつです。お金がかかりますが、それでも自分自身への投資だと思えば、それは全く無駄ではないと思いますので、今後も自分の求める理想を追求していきたいと思います。

今年も綺麗な景色を見せてくれた「披露山公園」
本当におすすめスポットです。

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